社員の健康は企業が守る時代です

メンタルチェッカー

ストレスチェックは50名以上の企業に課せられた義務です

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ストレスチェック制度について

ストレスチェック制度は、定期的に労働者のストレスの状況について検査を行い、本人にその結果を通知して自らのストレスの状況について気付きを促し、個人のメンタルヘルス不調のリスクを低減させるとともに、検査結果を集団的に分析し、職場環境の改善につなげることによって、労働者がメンタルヘルス不調になることを未然に防止することを主な目的としたものです。平成27年12月に施行されました。
(厚生労働省ホームページより)

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メンタルチェッカーの操作方法は簡単!

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mentalchecker
メンタルチェッカー

カメラの前に60秒間座るだけ!

カメラの前にたった60秒間座っているだけで、解析システムが感情を可視化し、
精神状態を判定します。

診断結果を分かりやすく表示

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Diagnosis
判定結果

精神状態と病気の関係(現在、医療機関にて臨床検査中)

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Fault

うつ病

うつ病

アルツハイマー病

アルツハイマー病

パーキンソン病

パーキンソン病

パニック障害

パニック障害

*上記資料は現在臨床検査中のためこれまで得られたデータからの予想結果で確定の結果ではありません。

メンタルチェッカーの特徴

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Characteristic

スピーディ

わずか60秒の測定により精神状態の自動判定が可能。問診やチェックリストへの記入など一切必要ありません。

 

非接触型

被験者からカメラが見えない形でも測定が可能な非接触型の測定システムです。

 

比較分析

定期的に測定を実施することで対象者の精神状態の変化を比較分析することが可能となります。対象者のストレス度合を経過観察することに有効です。

病状の予測

医療機関との共同研究により病状の予測が可能となります。現在は臨床試験中ですが医師の診断材料のひとつとしてお役に立てることもあります。

メンタルチェッカーの用途

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Use

メンタルチェッカーは、企業のストレスチェックのみでなく、

多くの人命を預かる職業や安全運行に携わるみなさんの運行前チェックにも最適です。

バス会社

バス

運送事業

トラック

鉄道業

電車

航空会社

飛行機
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